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音楽についての情報源/情報収集経路に関するアンケート調査結果、その7。

25CINQ のサイト 「新しい音楽を購入するきっかけ」 に関するアンケート結果から。 (2007年4月)

Q : 新しい音楽を購入するきっかけは、何ですか?

の質問に対する回答 (複数回答可) 集計結果を上位から順に。

テレビ番組の中で聴いて75.1%
テレビCMで聴いて56.3%
ラジオ番組の中で聴いて41.0%
映画を観て25.6%

5人に1人 (20%) 以上なのは、上記の4つまで。以下、

ラジオCMで聴いて14.0%
CDショップの店頭で試聴して13.9%
CDショップの店頭でアルバムを見て12.6%
有線放送を聴いて12.3%
ネットの記事やブログを読んで11.9%
知人・友人に聞いて11.5%
CDショップの店頭でポスターやチラシを見て10.5%
雑誌の記事を読んで9.1%
ネットショップで試聴して9.1%
街頭でポスターやチラシを見て5.2%
購入しない4.6%
雑誌の広告を見て4.4%
その他3.7%
ネットのバナーなどの広告を見て3.6%
ケータイで試聴して2.7%
ケータイで記事を読んで0.7%
ケータイで広告を見て0.5%

の順。「その他」 回答から一部をピックアップ。

・ CDショップで流しているのを聞いて
・ 飲食店などのBGMやPVを見て
・ 立ち寄った店でかかっていて
・ 飛行機の中で聞いて
・ ジムで聞いて
・ ネットラジオで聴いて
・ ネットオークション
・ インターネットRSS
・ ジャケットをみて
・ ファンクラブの会報
・ 好きなバンドのニューリリース
・ 好きなアーティストが聴いているというのを聞いて。
・ ライブを観て
・ 本人参加のイベントに行って直に曲を聴いて

「新しい」 音楽を 「購入する」 きっかけについての質問で、これまでに見て来たアンケート結果とは、質問の趣旨がやや異なっている。 (回答者が実際にそこまで細かく意識して回答したか否かはさておき)

調査対象者  : 25CINQ サイト上でのオープンアンケート
有効回答数  : 不明
抽出方法   : インターネット調査
調査日時   : 2007年4月3日~2007年4月23日

有効回答数や回答者の分布 (性別・年代など) については、情報が公開されていないので、参考データまでに。

【関連記事】

音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その1)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その2)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その3)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その4)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その5)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その6) 【番外編】

【データ参照元】

「新しい音楽を購入するきっかけ」 に関するアンケート別ウィンドウでリンクを開く
  [2007年4月 / 25CINQ]

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音楽についての情報源/情報収集経路に関するアンケート調査結果、その6 【番外編】。

Musicman-NET による 「音楽の聞き方アンケート09'」別ウィンドウでリンクを開く 及び 「音楽の聞き方アンケート07'」別ウィンドウでリンクを開くの両アンケート結果から。

このアンケート結果は、Musicman-NETという音楽業界 (ビジネス・求人等) に特化した媒体を使った音楽業界人および音楽業界を目指す方などを中心に集計したもので、一般的な音楽ファンへのアンケートとは異なる結果になっています。街頭などで調査した場合、全く違う結果となることも考えられますので、こちらの点をご考慮いただいた上でご覧になってください。

両アンケート結果の公表ページに掲載されている通り (上記)、このアンケートの回答者は、音楽業界人や音楽業界を目指す大学・専門学校生などを中心に構成されているため、このアンケート結果から一般生活者の傾向を把握することはできない (一般化するには、回答者の代表性がない) 。

その一方で、音楽業界・音楽ビジネス従事者や、音楽業界への就職・転職を目指すようなコアな音楽ファン (と考えられる人) の音楽に関する情報源を垣間見る意図であれば、希少価値が高いといえるかもしれない。

また、一般生活者の傾向と比較してみても、何かしら面白い仮説を抽出できるのかも?ということで、番外編の参考データとして今回ピックアップしてみた。

Q : 音楽情報はどこで入手しますか? (複数回答可)

質問に対する回答の集計結果を上位から順に。

「音楽の聞き方アンケート09'」
(2010年1月発表)
「音楽の聞き方アンケート07'」
(2008年1月発表)
インターネット (PC)23.0%
音楽雑誌14.8%
店頭13.1%
TV9.8%
mixi、GREE、などのSNS7.4%
口コミ7.3%
ラジオ6.8%
フリーペーパー6.5%
インターネット (モバイル)4.7%
メルマガ2.6%
街頭 (広告)2.6%
その他1.4%
インターネット (PC)21.1%
音楽雑誌13.4%
店頭11.5%
TV10.8%
フリーペーパー8.1%
mixi、GREE、などのSNS7.0%
口コミ6.7%
ラジオ5.8%
インターネット (モバイル)5.8%
メルマガ4.6%
街頭 (広告)2.5%
その他2.6%

「インターネット (PC)」 が 20%強で 1位に、「音楽雑誌」 が根強く 2位にランクイン、続く 3位は 「店頭」 となっている。

一般生活者を対象とした音楽情報源についてのアンケート結果と比べると、その傾向に大きな差があるのは明らかで、一般生活者では常に最上位にランクインしていた 「TV」 (音楽番組・CM・ドラマのタイアップ曲 他) は10人に1人 (10%) 程度と、かなり少ない結果となっている。

09/07共に、1,000件弱の回収件数を得ているようなので、これはこれで一つの結果として成立しているように思えるが、あくまで参考までに。

調査方法 : インターネット調査
調査対象者 : 社会人、音楽業界人、大学・専門学校生が中心、音楽業界 (ビジネス・求人等) に特化した媒体
調査期間 : 2009年12月15日~2010年1月15日
回収件数 : 965人
回答者分布 :

「音楽の聞き方アンケート09'」
[2010年1月 / Musicman-NET]別ウィンドウでリンクを開く

調査期間 : 2007年12月7日~2008年1月10日
回収件数 : 895人
回答者分布 :

「音楽の聞き方アンケート07'」
[2008年1月 / Musicman-NET]別ウィンドウでリンクを開く

【関連記事】

音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その1)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その2)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その3)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その4)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その5)

【データ参照元】

「音楽の聞き方アンケート09'」別ウィンドウでリンクを開く
  [2010年1月 / Musicman-NET]
「音楽の聞き方アンケート07'」別ウィンドウでリンクを開く
  [2008年1月 / Musicman-NET]

音楽についての情報源/情報収集経路に関するアンケート調査結果、その5。

マイボイスコム (株) による 「音楽に関する調査 (第2回)」 (2009年3月発表) のアンケート結果から。

Q : 音楽に関する情報源として何を活用していますか? (音楽を聴く人)

との問いに対する回答の集計結果を上位から順に。

テレビ (音楽番組)56.0%
ラジオ24.5%
テレビCM22.1%

情報源として 「テレビ番組 (音楽番組)」 が56.0%を占めて圧倒的なトップの座を、「ラジオ」 (24.5%)、「テレビCM」 (22.1%) がそれぞれ 2割台で続いている。
5人に1人 (20%) 以上なのは、上記の3つだけ。以下、

テレビ (その他の番組)17.6%
CDショップの店頭16.3%
家族や友人との会話15.8%
音楽関連のWebサイト15.2%
アーティストのホームページ13.5%
レンタルショップの店員13.5%
店舗でのBGM8.6%

の順で、ここまでがトップ10。(上位10項目までの結果のみ公開)

回答者全15,247件のうち、週1日以上音楽を聴く人 (全体の77.2%) 約12,000件弱程度が対象と考えられる。かなり大きなサンプル数。

調査対象者  : 「MyVoice」 の登録アンケートモニター
有効回答数  : 15,247人 (男性7,014人 女性8,233人) > 週1日以上音楽を聴く人 (全体の77.2%、約12,000件弱?) が対象
抽出方法   : インターネット調査
調査日時   : 2009年2月1日~2月5日
回答者分布  :

公開されている回答者の分布では、男女別に約半々、年代別では30代 (37%)、40代 (29%) が占める比率が高めになっているようだった。
(ちなみに、このアンケート結果が公開されていたページは、2011年1月13日に削除された様子)

【関連記事】

音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その1)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その2)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その3)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その4)

【データ参照元】

「音楽に関する調査 (第2回)」別ウィンドウでリンクを開く (リンク先ページ削除?)
  [2009年3月 / マイボイスコム (株)]

音楽についての情報源/情報収集経路に関するアンケート調査結果、その4。

ハピ研 (アサヒビールお客様生活文化研究所) による 「音楽を聴きますか?」 (2009年2月発表) のアンケート結果別ウィンドウでリンクを開くから。

Q : 曲の購入や聴き始めるきっかけは?

との問いに対する回答の集計結果を上位から順に。

テレビの歌番組を観て49.7%
テレビCMのBGMとして流れている曲を聴いて42.7%
テレビドラマ、映画の挿入歌で流れているのを聴いて38.8%
ラジオを聴いて33.5%
好きなアーティストが歌っているものはとりあえず聴く29.8%

5人に1人 (20%) 以上なのは、上記の5つ。

以前の記事で紹介した結果と比べて、「テレビ経由」 がトップ3を占めているのは同様の傾向。「ラジオ」 の比率が他のアンケート結果に比べてやや高い (33.5%) のは、回答者の属性分布に起因してそうな気がする。 (例えば、年齢層・地域・職業に偏りがあるなど)
続いて、

 

レコード・CDショップで見つけて15.3%
YouTubeや音楽サイト (無料試聴) で試し聴きして12.6%
友人から薦められたものを聴く7.3%
カラオケで友人が歌っているのを聴いて6.8%
子供が好きな音楽を借りて聴く6.7%

ここまでがトップ10。(サイトでは上位10項目までの公開)

該当箇所のコラム記事は下記の通り。

「音楽を聴きますか?」 (アサヒビールのサイト内)
[2009年2月11日 / ハピ研 (アサヒビールお客様生活文化研究所)]別ウィンドウでリンクを開く

新しいアーティストや音楽を発掘は、「テレビ」「ラジオ」の影響が大

ここまで皆さんが日ごろ、どのように音楽と触れ合っているかについて聞いてきましたが、では新しい曲を聴き始めるきっかけや、CDなどを購入する決め手はどのように得ているのでしょうか。

最も回答が多かったのは 「テレビの歌番組を観て」 (49.7%) でした。「歌番組を観て曲を聴いて、その曲が良い曲だと思ったら、その歌手についてインターネットなどで調べてCDを購入する」 (男性30代) など、新しい音楽の発見や購入のきっかけは、歌謡番組や音楽情報番組を参考にしているという声が多数寄せられました。

さらに 「テレビCM等で、何度も耳にすると自然と歌っている」 (女性40代) など、2位に 「テレビCMのBGMとして流れている曲を聴いて」 (42.7%)、3位 「テレビドラマ、映画の挿入歌で流れているのを聴いて」 (38.8%)、4位 「ラジオを聴いて」 (33.5%) が上位に挙げられ、テレビ、ラジオが音楽業界に与える影響の大きさを改めて実感させられます。

回答者数は、1,500件超と十分なサンプル数。性・年代別など回答者の属性分布は明らかでない。

調査対象者  : 全国の20歳以上の男女
有効回答数  : 1,612人
抽出方法   : インターネット調査
調査日時   : 2009年2月4日~2月9日

親しみやすい雰囲気のコラム記事として公開されているアンケート結果のようだし、統計的な妥当性~などと小さいことを言い出すとアレなので・・・今回は参考データとしてさらっと流しつつ、他のアンケート結果を参照していくことにしようかなと思う。 (汗)

【関連記事】

音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その1)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その2)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その3)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その5)

【データ参照元】

「音楽を聴きますか?」別ウィンドウでリンクを開く
  [2009年2月11日 / ハピ研 (アサヒビールお客様生活文化研究所)]

音楽についての情報源/情報収集経路に関するアンケート調査結果、その3。

社団法人 日本レコード協会による 2009年度 「音楽メディアユーザー実態調査」 (2010年2月発表)別ウィンドウでリンクを開く から。

Q : この半年間 (3月~8月) に購入した新品のCD・着うたフル・インターネット配信楽曲を、認知した・興味を持った・購入したきっかけとなった物・事は何でしたか。

のうち、「認知したきっかけ」 についての回答集計結果を上位から順に。

テレビCM (楽曲のCM)28.9%
アーティストの公式サイト (ブログ以外)23.2%
テレビ番組 (音楽番組)21.9%

5人に1人 (20%) 以上なのは、上記の3つのみ。

以前の記事で紹介した結果では、テレビ経由だけが上位を占めていたが、このアンケート結果では少々傾向が異なっており、アーティストの公式サイト (ブログ以外) が上位にランクインしている。続いて、

友人18.0%
CD・レコード店に置いてあるCD17.1%
テレビ番組 (ドラマ)16.1%
テレビCM (一般商品のCM)15.3%
FMラジオ13.7%
YouTube13.0%
CDを販売しているECサイト11.5%

ここまでがトップ10。
10人に1人 (10%) 以上が選択した他の回答として、僅差で下記が続く。

アーティストの公式ブログ10.9%
検索サイト (Yahoo!、Google など)10.4%

このアンケート調査では、綿密なサンプリング (下方のサンプル構成の表参照) と人口構成に基づいたウェイトバック集計による結果とのことで、統計的な妥当性に配慮がなされており、データの信頼度は高い。

ただし、この 「認知したきっかけ」 については、下記の条件があるため、データを読み解く際にはやや注意が必要かも。

1. 新品のCD/着うたフル/インターネット配信の楽曲を購入した (と回答した) 人 [2,227人] が対象で、各比率はこの 「購入者」 をベースとした値。

⇒ 2009年3月~8月の半年間に 「購入した楽曲」 についての質問のようなので、中古CDを買った/CDをレンタルした・友人に借りた/YouTubeやニコニコ動画で済ませた・無料ダウンロードした、といった人は含まれていない値ということに。

2. 公開されている資料を見る限り、「楽曲を認知したきっかけ」 「発売を知ったきっかけ」 の両方の表現が使われている。集計結果の各選択肢に同じ値が示されているので、質問が切り分けられたわけではなく、同じ質問の結果のようなのだが、調査票内の正確な表現は不明。(表現次第では、回答者の解釈によって回答がブレる可能性も?)

調査対象者  : 12~69才男女 (中学生は親の代理回答)
調査エリア  : 全国
抽出方法   : インターネットアンケート調査
サンプル数  : 5,024
調査日時   : 2009年9月2日~7日
サンプル構成 :
2009年度音楽メディアユーザー実態調査(サンプル構成)

中・高・大学生など10代も相応に含まれる形で、約5,000件の回答者数と、かなり大規模な回収件数、かつ集計結果も人口構成比に基づいてウェイトバックされているとのことで、信頼度の高いデータといえるだろう。

ただし上述の通り、「2009年3月~8月の半年間に音楽を購入した人 (中古CDは除く)」 に限定して 、その間に 「購入した楽曲」 の認知経路について質問した結果なので、この間には購入しなかった人の情報収集実態は、当然のことながらわからない。引き続き、他のアンケート結果についても見て行きたいと思う。

【関連記事】

音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その1)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その2)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その4)
音楽についての情報源・情報収集経路 (アンケート調査結果その5)

【データ参照元】

2009年度 「音楽メディアユーザー実態調査」別ウィンドウでリンクを開く
  [2010年2月25日 / 日本レコード協会]

what's up next ? coming soon...

下記のような記事を準備中です。近々公開予定ですが、出回っている情報やデータの裏側を調べるのに、しばらく手間隙かかりそうなので、少々お待ちください。

■ 音楽業界の市場規模推移を、毎年の新譜数・デビュー歌手数・ミリオンセラー作品数の推移と共に振り返ってみます。

■ 鼻歌検索 / はなうた検索 / ハミング検索 / 歌声検索 / うたごえ検索 / 口笛検索など、いろいろな呼び方があるらしいアノ手のサービスについて、その技術的な背景とサービスの歴史を追いかけてみます。

■ 2010年8月22日にほんとに閉店になった HMVの国内1号店 「HMV 渋谷」。マスコミでもずいぶん取り上げられてましたね。ニュースとかで、正しい解釈ではないと思われる情報やデータを結構見かけたので、何かしら別の切りクチをからめた記事を練っているところです。

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